| 日付 | H16_08_29〜30 | 教区 | 北海教区 | 通信員 | 荒川元秀 斉藤妙華 | ||
| トピックス | 行学講習会ならびに 檀信徒懇談会 |
場所 | 天塩・妙法寺 | ||||
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八月二十九日(日)・三十日(月)に北海道天塩郡天塩町の妙法寺(斉藤妙華住職)で行学講習会と檀信徒懇談会が開催された。それまで暑い日が続いていた北海道も当日は初秋を感じさせられる気候となった。 第一講は、芦別市の日秀寺住職工藤嶺寛師が、第二講は、静岡県伊東市の霊跡別院蓮着寺山主の椿澤日壽師がそれぞれつとめられた。多くの受講者を集めた本堂は、両師の味のあるお話しでわきあがっていた。 教区総会のあと、場所を移動し食事をとりながらの懇親会となった。 翌日は、増毛町の旧商家、丸一本間家を見学。つづく国稀酒造では日本海のニシン漁が繁栄した時代にタイムスリップしたような気分に浸った。昼食に日本海の海の幸を堪能し、解散となった。 |
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